半分青い104話あらすじネタバレ感想!(7月31日放送)涼ちゃん突然の裏切り

半分、青い。 あらすじ

朝ドラ「半分、青い。」104話のあらすじとネタバレをご紹介します。

1歳の誕生日に愛娘のカンちゃんが高熱を出して、救急病院に駆け込んだ鈴愛でしたが
涼ちゃんと全然連絡が取れないと思ったら、女と会っていた!?

衝撃の展開に目が点の104話!!

では早速、「半分、青い。」104話のあらすじ・ネタバレを見ていきましょう!

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半分、青い。104話を見てのあらすじ

連絡が取れなくなっていた涼ちゃんは、元住吉監督に連れられてベストセラー作家佐野弓子の元に行っていました。

涼ちゃんの電話に出た女は、佐野弓子だったのです。

なんと、佐野弓子は自身の最新作ベストセラーを涼ちゃんに撮ってほしいというのです!

涼ちゃんに監督を打診してきました。

しかし、家庭を持った涼ちゃんは、不安定な道に進むことをためらいます。

本当は喉から手が出るくらい引き受けたい仕事ですが…

涼ちゃんは「映画監督にはこれっぽっちも興味がない。」と佐野弓子に断りを入れました。

涼ちゃんが病院に到着すると、カンちゃんの処置は無事に終わったところでした。

カンちゃんはおたふく風邪にかかっていたそうで、鈴愛は自分がおたふく風邪をこじらせて片耳が聞こえなくなったことから、取り乱して心配します。

後日、カンちゃんの聴力検査をしたところ、両耳問題なく聞こえていることがわかりました。

鈴愛は、安心して岐阜の両親に経過を伝えました。

母親と同じ立場に立ったことで、ありがたみがわかったようです。

一件落着して、一家団欒川の字で寝ている中、涼ちゃんは思いつめた表情をして眠れないでいました。

時は経ち、カンちゃん5歳の誕生日に涼ちゃんは鈴愛に離婚してくれと頼みます。


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半分青い104話の感想

涼ちゃん、覚悟を決めてしまいましたね。

映画監督になる夢は諦めきれません。鈴愛とカンちゃんはこれからどうなるの?

それにしても、唐突すぎやしませんか…話の展開がぶっ飛んでますね。

Twitterでの意見↓↓

なんで誕生日ケーキ作ってるタイミングで離婚話切り出すんだ涼ちゃん。やめて!

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