半分青い103話あらすじ・ネタバレ感想!(7月30日放送)高熱で苦しむ娘を放って涼ちゃんはどこへ?

半分、青い。 あらすじ

朝ドラ「半分、青い。」103話のあらすじとネタバレをご紹介します。

鈴愛と涼ちゃんの娘、花野(かの)ちゃん通称カンちゃんが生まれてから1年後のエピソード。高熱で救急病院に行ったのに、涼ちゃんはどこいった?

では早速、「半分、青い。」103話のあらすじ・ネタバレを見ていきましょう!

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半分、青い。103話を見てのあらすじ

無事にカンちゃんが生まれて、1歳の誕生日を迎えました。

ボクテとユーコが祝ってくれました。そこで、ユーコからの重大発表!

夫の仕事の関係で仙台に引っ越すことに。

ボクテとユーコ、鈴愛は改めて友情を確認しあってハグをしました。

その頃、100円ショップ大納言では、店長が雑誌の「今年の顔100人」特集を見て、元住吉監督が載っているのを発見します。

「涼ちゃん、いい時にいい具合に舵切ったよ。」かわいい奥さんと子供に恵まれてよかったじゃないかと店長に言われてそんなもんかなぁとちょっと嬉しそうな涼ちゃん。

その夜、カンちゃんの誕生日を3オバたちが祝ってくれました。

でも、涼ちゃんは連絡なく帰ってこない様子。

おしゃぶりを取りに部屋へ戻り、フと気になって涼ちゃんの新作をパラパラとめくっているとカンちゃんが泣き出しました。

カンちゃんすごい熱!42度の高熱でした。

動揺して岐阜のお母さんに電話する鈴愛。「あんたも強かった。へその緒複雑に巻いて生まれてくるか半々やったけど、立派に育った。今じゃ30過ぎのオバハンや。」そう言われて、ショット落ち着きを取り戻す鈴愛。

何度電話してもつながらない涼ちゃんの携帯。

光江おばさんの何度目かの電話にようやく出たと思ったら、女が出た!

どういうこと!?

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半分青い103話の感想

鈴愛、なんだかいいお母さんになってるみたいでしたね。

病院で子供が処置を受けてる時って、看護師さんは母親にあんな対応をするんでしょうか?看護師さんも忙しかろうに…

子供の急病で大変な時に、涼ちゃんはどこへ?そもそも娘の1歳のお祝いの日だったわけだし、この日に姿を消し、女性とあっていたとしたら許されませんね。

Twitterでの意見↓↓

光江さんGJ!!

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