半分青い91回あらすじ・ネタバレ!鈴愛と涼ちゃんの結婚式!(7月16日放送)

半分、青い。 あらすじ

朝ドラ「半分、青い。」91回のあらすじとネタバレをご紹介します。

楡野家へ結婚の挨拶に来た涼ちゃん。しかし、大事な場面で笑い出してしまい、場の空気が凍りつく!

その空気を和ませた救世主はいったい誰!?

では早速、「半分、青い。」91回のあらすじ・ネタバレを見ていきましょう!

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半分、青い。91回のあらすじ・ネタバレ

大事な場面で笑い出し、その場の空気を凍りつかせた涼ちゃんでしたが

仙吉おじいちゃんが笑ってくれたおかげで空気がよくなり助かります。

「美味しいです。鮎の甘露煮」と母の料理を褒め、父と地酒を酌み交わしいい雰囲気です。

その頃仙吉おじいちゃんは「ちょっと、飲みすぎたわ〜。」と部屋に戻って草太に肩を揉んでもらっていました。

「ああ言うことあるでな。葬式で笑いたなったり。」とさすがに人生経験豊富なおじいちゃんです。

涼ちゃんを自分の部屋に案内する鈴愛

天井のシミが龍に見えると教える鈴愛に

「小さい頃の鈴愛ちゃんに会いたかったな。」とつぶやく涼ちゃん。

そうこうしていると、お風呂一緒に入ろうと誘いに来たお父さん。

明日はどこへ観光に連れて行こうかと張り切っています。

涼ちゃんの寝床を準備する鈴愛と母

「不思議な気分や。涼ちゃんがうちにいる。」鈴愛は涼ちゃんが寝る布団に寝転んでご機嫌です。

「母ちゃん、(涼ちゃん)ええ人やろ?」

「ええ人や。」

楡野家は涼ちゃんが来て、嬉しくなってしまって、浮かれています。

寝る間際、鈴愛が涼ちゃんの寝床に来ると涼ちゃんが家族の話を始めました。

「俺、家族いなくて。父親は絵の仕事をしていて、母と海外に仕事に行く途中の事故で逝ってしまった。

行ってらっしゃいがあったら、お帰りなさいがあるでしょ?

お父さんとお母さん、長いこと帰ってこないなって思ってた。

僕には、家族がいなかった。」と波を流す涼ちゃん

涼ちゃんを抱きしめる鈴愛。

「私が家族になるよ。これからは、私が家族だし、楡野の家の人はみんなアホだけどいい人だから、涼ちゃんの家族になるよ。」と鈴愛。

翌朝、母が鈴愛に目がサファイヤで口がルビーのフクロウのブローチをプレゼントしました。

おばあちゃんから譲り受けたそうです。

「おめでと。鈴愛。」鈴愛に甘くしすぎたかな?

という母に鈴愛は、甘くないちょうどいいと言って抱きしめます。

いよいよ結婚式!

羽織袴の涼ちゃんと、白無垢の鈴愛が登場すると、参列した楡野家と3オバは二人を嬉しそうに見つめます。

滞りなく進む結婚式のなか

鈴愛はつまづいて祭壇をブチ壊してしまいます!!!

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半分青い91回の感想

鈴愛と涼ちゃんの結婚はトントン拍子で進んでいきましたね!

結婚式まであげられたなんてびっくり!二人は全然お金ないけど楡野家がどうしても結婚式をさせたかったんだろうか?

それにしても鈴愛はやらかしてくれますね。

祭壇をひっくり返して、先が思いやられる鈴愛です。

 

Twitterでの意見↓↓

元住吉監督が、結婚式の録画係をやっていたのには笑いましたwww

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