半分青い74回のあらすじ・ネタバレ!鈴愛の漫画家人生絶不調田舎でお見合い?

半分、青い。 あらすじ

朝ドラ「半分、青い。」74回のあらすじとネタバレをご紹介します。昨日の73回では、いきなりの律からのプロポーズで面食らいましたが、鈴愛の答えは?さらに、28歳になる鈴愛は漫画家人生最大?のピンチを迎えます。鈴愛はこの後、どうなっちゃうの?

では早速、「半分、青い。」74回のあらすじ・ネタバレを見ていきましょう!

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半分、青い。74回のあらすじ・ネタバレ

※会話の部分は大体です。正確な文字起こしではありませんのでご了承ください。

律のプロポーズから4年…1999年の春。鈴愛が28歳になろうとしている頃からお話はスタート。

あの時、鈴愛は律のプロポーズを断った。

「ごめん。無理だ。」とプロポーズを断った鈴愛。

「冗談。いや、冗談じゃないけど、俺と鈴愛そういうんじゃないもんな。兄弟っつーかソウルメイトっつーか。」苦し紛れに冗談にしたい律でした。

そして二人はそれぞれの場所に帰って行った。

そして4年後の今は…秋風先生のアシスタントに逆戻り。鈴愛は律を忘れられなかった。そして、そんなんじゃないことはなかった。律が好きだった。

場面はボクテ、ユーコ、ユーコの息子(3、4歳くらい)と喫茶店でのシーンへ

鈴愛はとにかく律からのプロポーズを断ったことを後悔していた。

あん時結婚しとけばよかったー!

それ何回目?とユーコに苦笑いされつつ鈴愛は続ける。

私は1994年に京都に行ってたら漫画が描けるか不安だった。何より、ぐんぐん売れるつもりっだった。売れたら律に逆プロポーズしてやろう!くらいに思ってた。

ユーコは、それなんか違くない?というがボクテは「人生のイニシアチブは自分で取る鈴愛ちゃんらしい!」という。

漫画家人生を転げ落ちて、仕事もお金もなくなって引越し屋のバイトで食いつないだりして苦労をした鈴愛は律との結婚を逃したことをひたすら後悔。

その頃、鈴愛の実家では、また鈴愛の漫画が雑誌に載っていないと、母が心配して嘆いていた。

父は充電期間っちゅーやつやないの?もの作る人にはみんなある。

そう言うが、母には鈴愛が芸術家には見えない。

母は秋風先生に手紙を書いて、鈴愛に地元の信用金庫の課長さんとのお見合いを勧めてほしいとお願いする。

母の思いを汲んで、秋風ハウスの鈴愛の部屋を訪れる秋風先生。

描けない。何も浮かばない。苦しいとボクテ、ユーコにこぼしていた鈴愛だが秋風先生を見るなり、横浜の海を見て新作「いつか君に会える」を思いついた。連載の枠を取る!と意気込んで見せる。

中華街でいい気分転換になったようだなと認めつつ、秋風先生は鈴愛に

「楡野!見合いしてみたらどうだ!?」と勧めるのだった。

 

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半分青い74回感想

昨日の衝撃の展開を開始2踏んで終わらせてしまったのがもったいないー!と思います。もうちょっとこの話膨らまして欲しかったですね、個人的には。律と鈴愛が恋愛に発展することはこの先もないのでしょうか。少しでも、二人が付き合うところ見てみたかったけど、社会人になってそれぞれに夢がある若者の恋愛は難しいですね。

鈴愛、後悔しているんだったら律と連絡取ってみたら?律はもう結婚して子供がいたりするのかな?律サイドのストーリーも見てみたいです。

さて明日は鈴愛、お見合いするんでしょうか?
お見合い相手の方、どんな俳優さんが登場するかも楽しみです!

Twitterの声はこちら↓

予告を見ると、これからも律が登場しそうで一安心!続きが気になります〜!!

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