半分青い73回あらすじ・ネタバレ!神回!?律が鈴愛にプロポーズのオフサイド!

半分、青い。 あらすじ

朝ドラ「半分、青い。」73回のあらすじとネタバレをご紹介します。貴美香(余貴美子)の還暦パーティーに律(佐藤健)が来ると聞いて、張り切って岐阜に里帰りしたものの諸々ついてない鈴愛。しかし、駅で再会した二人は待合室で久々に話をする..そして律から衝撃の告白が!!!

では早速、「半分、青い。」73回のあらすじ・ネタバレを見ていきましょう!

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半分、青い。73回のあらすじ・ネタバレ

※会話の部分は大体です。正確な文字起こしではありませんのでご了承ください。

久々の再会を懐かしむ律と鈴愛↓

駅の待合室で隣同士に座る律と鈴愛。

レダハーってブランドのブライトイエローって言うすごく綺麗な黄色をした洋服を、今日(貴美香先生の還暦パーティー)のために貯金を下ろして買ったが、弟の草太に洗濯機にかけられて縮んで着られなくなったと律に話す鈴愛。

どこか上の空な律に、鈴愛が「聞いとるの?」と怪訝な顔をすると律は、「鈴愛の声聞いとった。懐かしい声」と答える。

「そういうこと言うのは反則や」と返す鈴愛。

律から京都の大学院に行ってロボットの研究をしていることを聞くと「私も頑張ったんやよ。一瞬に咲けって漫画でデビューした!」と鈴愛。

律は「知っとる。読んどる。」ちゃんと単行本も持っているそうだ。

今日はお母さんの安物の服とツッカケというダサい格好で律と再会した鈴愛は律に目隠しして、「大人になって美人な漫画家になった私を想像して!」などと言う鈴愛。

「お前は相変わらず突拍子もないな…突拍子もない。」

そう言って律が泣き始める…

待合室の自販機で飲み物を買おうとしながら、律が「左振り向くと鈴愛がいるような気がしてた。」と言う。

それは、私の左耳が聞こえなくなって、ずっと律の左側にいたからだよと話す鈴愛。

またベンチに腰掛けて話し始める二人「俺、5年前鈴愛の夢を盗んだ。」と言って5年前に鈴愛が書いた短冊を今でも持っていた律はその短冊を鈴愛に渡した。

その短冊を学会誌の、律が載ったページに挟む鈴愛。「夢が叶った場所」だそうだ。

ブッチャーとなおのシーンに切り替わり、「律は清さんとは3年ぐらいしか持たんかったみたい。そのあとは(彼女)おらんみたい。」とブッチャー

電車を逃した二人はチヨコレイトで遊んで時間を潰す。

風が吹いて、学会誌に挟んだ短冊が飛んでいく。それを取ろうとしてよろめく鈴愛を後ろから受け止め「まぁ、いいよ。」と律。

そして律は唐突に、「鈴愛結婚しないか?」とプロポーズしたのだった。

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律がプロポーズのオフサイド!

毎朝、半分青いのすぐ後のあさいちで、博多華丸大吉さんが半分青いのストーリーにコメントするのが楽しみなんですが、まさに今回博多華丸さんが言った「プロポーズのオフサイド!」に納得した方も多かったでしょう。

まさに、反則ですよね。何がどうしてこーなった!?

脚本家の北川悦吏子はTwitter上で今回が神回になる!と予告していましたが神回なのか!?
律がメンヘラみたいに泣いたり、話が見えなすぎて視聴者が置き去りになった感が否めません…

Twitterの声はこちら↓

二人は結婚するんだろうか?早く明日の放送が見たいですね!

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